2008/09/11

[HowTo]   WinSCPのベーシックな設定

at 00:59JST

きのうに引き続き、いざというときのキャプチャ画像保存用めも。

Windows用のSCP/SFTPクライアント「WinSCP」を、特に「複数人が同時にサーバ上のファイルを更新する」環境で使う際のベーシックな設定。

ポイントは2つで

  • 全ファイルの転送モードを「バイナリ」にしておく
    これは個人的な趣味だが、いにしえのFTPの時代からクライアントソフトが行末や漢字コードを自動変換してくれるのって基本的にじゃまにしかならないので。クライアント環境側で意識して行末・漢字コードを合わせる
  • umaskを002に(デフォルトパーミッションを0664に)
    「ユーザプライベートグループ」方式でユーザ管理しているホストでの協調作業のために。これをちゃんとやらんと、WinSCPでデザイナさんにファイルをアップロードしてもらったら、それを書き換えられなくなったとかいうトラブルが多発する

 

手順:

  1. WinSCPを起動する
    image
  2. 「設定」→「環境設定」をクリック
    image
  3. 「環境設定」ダイアログが開くので「転送」をクリック
    image
  4. 「転送モード」を「バイナリ」に
    image
  5. 「アップロード」→「パーミッションの設定」にチェック。続けて「...」をクリックして...
     image
  6. 「グループ」の「W」にチェック。「8進数」が「0664」になっているのを確認して「閉じる」をクリック。続けて「OK」
    image

てなかんじで。


2008/09/09

[HowTo]   SSHクライアントの秘密鍵/公開鍵についてまとめ

at 23:29JST

SSHっつーと、クライアント側に秘密鍵を置いてサーバ側に公開鍵を置いてポーンで接続できるというアレなのはご存知のとおりだが、この秘密鍵・公開鍵の保存形式について実は複数あるわけだ。ということなので、WindowsのSSHクライアントについてちょっとメモ。

  • OpenSSH形式
    読んで字のごとくOpenSSHとかが使用しているフォーマット。
    秘密鍵をテキストエディタで開いて
    「-----BEGIN RSA PRIVATE KEY-----」
    などと書いてあったらこっち。
    使用クライアントは、ttssh2(TeraTerm-UTF8)
  • SECSH(ssh.com)形式
    “本家の”SSHが使用するフォーマット。
    秘密鍵をテキストエディタで開いて
    「---- BEGIN SSH2 ENCRYPTED PRIVATE KEY ----」
    などと書いてあったらこっち。
    使用クライアントは、Poderosa 3(旧:VaraTerm)


追記:ろくに使ってなかったので知らなかったが、確認したら・PuTTYはさらに独自形式だった…_| ̄|O

 

でもって、それぞれのクライアントごとの鍵生成方法を確認。

Poderosa 3編:

  1. メニューから「ツール」→「SSH鍵作成ウィザード」を選択
    image
  2. アルゴリズム等を適当に指定して「次へ」
    image
  3. 鍵生成作業がおこなわれるので、ダイヤログの中でマウスカーソルを動かす。完了したら「次へ」
    image
  4. ここで「秘密鍵を生成して保存」すると、SECSH形式の秘密鍵を取得できる。
    OpenSSH形式の秘密鍵を取得する方法はない。
    いっぽう、公開鍵はSECSH/OpenSSHいずれかの方式で取得できる。
    通常OpenSSHだろうね...。
     image

 

ttssh2(TeraTerm-UTF8)編:

  1. メニューから「設定」→「SSHキー生成」を選択
    image
  2. キーの種類等を適当に選んで「生成」。
    image
  3. 公開鍵、秘密鍵の保存ができるようになる。
    ここで取得できる鍵は、いずれもOpenSSH形式。
    Poderosaとは逆にSECSH形式では出力できない。
    image

 

PuTTY編:

  1. スタートメニューから「PuTTYgen」を起動
    image
  2. 「パラメータ」を適当に指定したあと「生成」ボタンを押すと、マウスカーソルを動かすよう指示が出るようので辛抱強く動かす
    image
  3. 鍵の生成が完了。
    ここで「公開鍵の保存」「秘密鍵の保存」をクリックすると、いずれの鍵もOpenSSH形式で取得できる。
    image

 

で、これでそれぞれのSSHクライアントで秘密鍵・公開鍵は生成できるけれども、形式が違うと困ることがある。それは秘密鍵をほかのPCで使いたいとか、あるいは誰かと共有したいという場合。後者は論外っぽいんだけど、まあ、なんか事情があったとしよう。

「おいらPoderosa使ってるんだけどTeraTermに乗り換えたいよ」とかいうときもあてはまるな。

そういうときはツールを使うと、SECSH形式・OpenSSH形式相互の秘密鍵変換が可能なのでこれを利用する。ということで。

SECSH←→OpenSSH形式の相互変換はどうするの?編:
PuTTY付属のPuTTYgenを使う。

  1. スタートメニューからPuTTYgenを起動
    image
  2. メニューの「変換」→「鍵のインポート」を選択
    image
  3. 変換元の鍵ファイルを指定する
  4. こんな感じの画面になる
    image
  5. ふたたびメニューから「変換」を選び、
    OpenSSH形式に変換したい場合は「OpenSSH形式へエクスポート」
    SECSH(ssh.com)形式に変換したい場合は「ssh.com形式へエクスポート」
    を選択する。
    image

という感じ。


2007/08/20

[HowTo]   「Amazonインスタントストア」の最初のいっぽ

at 00:41JST
メモ。

Amazonアソシエイトインスタントストア
https://astore.amazon.co.jp/
は、
・Amazonにある商品から好きなものを選んで並べたお店をつくれる
・売れると手数料収入を得られる
というもの。

利用にはAmazonのアフィリエイトサービスである「Amazonアソシエイトプログラム」への利用者登録が必要。
・メールアドレス
・本名
・住所
・銀行口座
のみで、すぐに登録が可能。

アソシエイトプログラムへの登録は
https://affiliate.amazon.co.jp/
から。ログインには、登録に使用したメールアドレスとパスワードを使う。

STEP 1:
登録が終わったら、アソシエイトプログラムの管理画面にログイン(サインイン)する。
https://affiliate.amazon.co.jp/
で、
20070820mage1.png

に、メールアドレスとパスワードを入力してサインイン。

STEP 2:
左側にある「インスタントストア」をクリックすると、インスタントストアの管理画面に移動する。
20070820mage2.png


このあと、まったくインスタントストアを使ったことがなければSTEP 4に行くかもしれない。使ったことがあればSTEP 3へ。

STEP 3:
すでに作成されているインスタントストアの一覧が出る(インスタントストアは複数開ける)。一覧には、それぞれのストアのアドレス(URL)が出ている。店の内容をいじりたいストアを選び、そのストアの左端の
「編集」
ボタンを押す。
20070820mage3.png

インスタントストアが一軒もない場合は「インスタントストアを追加」を押す。

STEP 4:
店の中には、商品を分類する「カテゴリーページ」をいくつも作れる。たとえば
・CD
・本
といったように(作らないこともできるが)。とりあえず、ここでは「まんが」というカテゴリーをつくることにする。「カテゴリーページを追加」をクリック。
20070820mage4.png


STEP 5:
「新しいカテゴリー」としてカテゴリーができる。このままだとタイトルがヘンなままなので、
・カテゴリーのタイトル
・カテゴリーの説明文
を適当に入れる。なんでもいい。入れたら
「変更を保存」
をクリック
20070820mage6.png


STEP 6:
「まんが」カテゴリーができた。このカテゴリーに商品を追加するときは「まんが」をクリック。
20070820mage7.png


STEP 7:
「商品を追加」をクリック。
20070820mage8.png


STEP 8:
カテゴリーに追加したい商品をこの画面内から検索し、見つけたら次々と追加ボタンを押していくだけ。ここでは「ピューと吹くジャガー」というタイトルのまんがを追加したいので、タイトルを入れて「Go」をクリック。
20070820mage10.png


STEP 9:
右側に見つかった商品がずらりと並ぶので、お目当ての商品の「追加」を押す。追加すると左側の「追加された商品」に一時的に並ぶので確認できる。
20070820mage12.png


STEP 10:
終わったら「カテゴリーページに戻る」をクリック。STEP 7〜9を好きなだけ繰り返す。
20070820mage13.png


STEP 11:
ストア管理画面の下のほうに「ストアをプレビューする」というリンクがある。これをクリックすると、
20070820mage14.png


STEP 12:
ストアを確認できる。
20070820mage15.png

実際には、STEP 3のストア一覧に出ていたアドレス(URL)に直接アクセスすれば、自分のストアを閲覧できる。他人にストアを紹介するとき、リンクしてもらうときもこのアドレスを使うこと。

2007/06/26

[HowTo]   gmailで、ほかのメールアドレスを発信元アドレスとして登録・利用する方法

at 08:44JST
gmail(Googleの無料Webメールサービス)の概要 : ひろ式めもちょう
http://memo.hirosiki.jp/article/45929482.html
・発信元(差出人)を複数設定して、切り替えて使うのがカンタン


と書いたように、gmailでは
「ほかのプロバイダ、レンタルサーバの
 メールアドレス情報を登録しておき、
 gmailでメールを書く・返事をするときに利用可能」
です。

もともとインターネットメールの発信元情報というのはいくらでも詐称可能なのでたいしたことではないのですが、Outlook Expressの複数アカウント設定などに悩む人は、これを使うと手軽かもしれません。

この登録作業に必要なのは、
・登録したいメールアドレス宛に届いたメールを
 読むことができる環境
だけです。gmail側でメールアドレスを登録するとき、いたずら防止のためにそのメールアドレス宛に確認メールが送られます。そのメールを読み、なかに記されているホームページアドレスをクリックしてやることができればOK。

1.
gmailにアクセス。
右上の「設定」をクリック。
2007062607250802mailgooglecom.png


2.
「設定」画面に入ります。
「アカウントの設定」をクリック。
20070626072539mailgooglecom.png


3.
この画面から、新しくほかのプロバイダなどで使っているメールアドレス情報の登録ができます。
「他のメールアドレスを追加」
をクリック。
20070626072551mailgooglecom.png


4.
別のウインドウが以下のように開きます。
または同じウインドウの別のタブができるので、「出てこない」という人は探すこと。
ここで新しいメールアドレスを打ち込みます。間違えていないことを確認しつつ、「次のステップ」をクリック。
20070626mage1.png


5.
確認画面が出ます。
「確認メールの送信」をクリックしましょう。入力したメールアドレス宛に、確認メールがその場で送信されます。
20070626mage2.png

送信したあとに残るウィンドウは、別に無視してかまわないです(Hotmailユーザーの人は除く)。

6.
登録しようとしているメールアドレス宛のメールを確認してください。
ここではYahoo!メールを読みに行っています。
20070626mage3.png


7.
届いたメールを読みます。
中にある確認用のホームページアドレスをクリックすると、googleに
「ああ、たしかにこのメールアドレスを発信元アドレスとして
 使っていいんだな」
と安心させるためのページに飛びます。クリックすればいいです。
20070626mage4.png

※Hotmailユーザーの人は、クリックしてもまともに確認作業ができないかもしれません。その場合、5で残っているウィンドウにメール中の「確認コード」を手動で入力してあげると確認が行えると思います。

8.
確認がうまくいくとこの画面になります。
赤丸で示したところをクリックして、もういちどgmailの画面に戻ります。
20070626mage5.png

ちなみにgmailアクセス中に、
20070626mage6.png

のような警告が出てくることがあるかもしれません。これはgmailのバグです。たいしたことないので「はい」を押して回避してください。

9.
まだ設定は完了していません。
「設定」→「アカウントの設定」とクリックして、
さっきの3.と同じ画面に行きましょう。
20070626mage7.png


10.
たしかに先ほどのメールアドレスが一覧に追加されています。
今後、
「追加したメールアドレス宛に届いたメール」
に返信をするとき、発信元アドレスとして
「自動的にそのメールアドレスを使う」
ようにするため、
「メッセージを受信したアドレスから返信する」
のラジオボタン(赤で示したところ)をクリックしておきましょう。
20070626mage8.png


11.
クリックするだけで設定は保存され、
「アドレス設定は保存されました」
と出ます。

ついでに、
「今後、なにかメールを送るときは、
 かならず発信元アドレスを今追加したものにして送る」
ように設定してしまいましょう。発信元アドレスをgmailのアカウントにしてメールを送ってしまうと、新しいメールアドレスが増えてしまって友だちが混乱してしまいますしね…。

新規追加したメールアドレスの右の
「デフォルトに設定」
をクリックすると、その設定ができます。
20070626mage9.png


12.
たしかに新しく追加したメールアドレスが「デフォルト」になりました。
20070626mage10.png


13.
実際に、メールを書くときに発信元アドレスを選ぶのはどうすればいいのかを見てみましょう。
画面左端の
「メールを作成」
をクリックすると、メールを書く画面に行きます。
2007062602mage10.png


14.
これがgmailのメール作成画面です。Yahoo!メールなどとほぼ変わりません。
ただ、
「差出人」
右脇の「▼」をクリックすると…
20070626mage11.png


15.
発信元アドレスを選択することができます。
20070626mage12.png



これで、3〜7までの作業を何回か繰り返せば、
手持ちのメールアドレスでのメール作成がgmailで可能になります。

[HowTo]   gmailに利用者登録して使えるようにする

at 08:10JST
gmailで利用者登録=新規アカウント作成して、利用できるようにする方法です。

1.
http://mail.google.com/mail/signup
にアクセスします。

2.
表示が英語になっている場合は、右上の
「Choose Language」

「Japanese」
を選びます。
20070626mage15.png


3.
以下の例に従って各項目を埋めます:
20070626072305wwwgooglecom.png

注意点。
・「姓」「名」は半角英数字のローマ字で入力しましょう
・「希望するユーザー名」はなんでもいいです。
 特に別のメールアドレスをもっている人は、
 それを発信元(送信者)アドレスとして使えるので
 メールを送った相手には見られません
・「文字の確認」には、緑の画像で表示されている文字
 を読み取って打ち込みます

4.
登録完了画面。ここで
「Gmailの利用開始はこちら」
をクリックします。
20070626072418mailgooglecom.png


5.
「google talk」というチャットサービスの案内が出ますが、
・右下の
 「チャットの履歴をGmailアカウントに保存しない」
 を選択
・「受信トレイに移動」ボタンを押す
で通過。
20070626072441mailgooglecom.png


6.
gmailのメイン画面が表示されます。
これで登録は終了です。
ここでお気に入りに登録しておけば、いつでもgmailにアクセスできます。
20070626072508mailgooglecom.png

[HowTo]   gmail(Googleの無料Webメールサービス)の概要

at 07:52JST
「gmail」は、Googleが提供する無料のWebメールサービスです。「Yahoo! メール」のGoogle版みたいなもの。

ぼくはGoogleはキライなのでgmailもキライですが、利点として:
・総計2ギガバイト以上のメールを保管しておけるので、
 基本的に「受け取ったメールは消さずにとっておく」
 使い方ができる
 (ぼくは2ギガじゃ足りませんし、ギガクラスのメールサービス
  は今じゃ珍しくありませんが)
・ブラウザがあればどこでも同じようにメールを読み書きできる
・迷惑メールなどにも対応する
・ケータイからも利用できる
・発信元(差出人)を複数設定して、切り替えて使うのがカンタン
というのが挙げられます…ということに世間ではなっています。

あと、Yahoo!メールの無料版などと違って
・送信したメールに広告が入らない
というのは大きいはず。

プロバイダを渡り歩いたり、レンタルサーバを利用してメールアドレスが複数ある人は、
・gmailでアカウントを作成する
・使っている各メールアドレス宛のメールを、
 gmailのそのアカウントに転送する
 (それぞれプロバイダなどのサーバ上にはメールを残さない)
・メールは全部gmailで読む
・返事も、発信元を切り替えてぜんぶgmailで書く
というふうにすると便利かもしれません。

欠点:
・Googleが機械的にメールの中身を読んで、
 画面に関連広告を表示する
 いまはみんなこういうのに感覚がマヒしてしまって反感を覚えない
 ようですが
・操作にクセがある
 いわゆる「AJAX」で、クリックしてもページが切り替わらない
 部分が多くあります。低機能なWebメールに慣れていると一瞬
 焦ります。
 また、おなじ人とおなじ話題について話し合っているメールが
 まとめてリストアップされてしまう(いわゆるスレッド表示)
 ので、慣れないうちはメールを見逃すかもしれません
・「フォルダ」という概念がありません
 ぜんぶ受信トレイに突っ込んだまま読みます。
 代わりに、受け取ったメールに「ラベル」をつけ、それで分類
 します。ラベルをつけるルールを決めると、今後受け取ったメー
 ルはすべてラベルで自動分類されます。また、検索機能が充実
 しています。これに違和感を感じる人はgmailは使わないほうが
 いいです(ぼくはイヤ)

gmailのページ:
http://mail.google.com/mail/

gmailのアカウントを作成するページ:
http://mail.google.com/mail/signup

gmailの概要をわかりやすくレビューしたもの:
大容量で高機能、しかも無料!! 今日から始めるGmail特集(第1回)
http://bb.watch.impress.co.jp/cda/special/15194.html
↑一部情報が古いです

2007/06/24

[HowTo]   無料のウイルス対策ソフトを導入する

at 15:58JST
無料のウイルス対策ソフト「avast!」の導入方法についてのHowToメモ。

avast!についてのぼくの個人的な感想はこちら:
http://memo.hirosiki.jp/article/43299835.html
avast!のホームページ:
http://www.avast.com/
全般的なレビュー(日本語):
http://avast.tte-navi.info/

1. ほかのウイルス対策ソフトが導入されている場合は、
  まずそれをアンインストール(削除)する。
  「スタートメニュー」→「コントロールパネル」
  →「プログラムの追加と削除」
 から、ウイルス対策ソフトを探して「削除」ボタン
 を押す。
 アンインストール後、念のため再起動。
 Windows XPが「ウイルス対策ソフトが入ってない」
 と騒ぐが、しばらく無視

2. http://avast.tte-navi.info/set_up.html
  の解説を参考にavast!をダウンロードする

3. http://avast.tte-navi.info/install.html
  の解説を参考にavast!をインストールする。
  手順どおりやって再起動すると、
  いちど自動的にウイルスチェックが行われる。
  終わるまで辛抱強く待つ。
  その後、
  「ようこそavast! Home Editionへ!」
  の画面が出たら、「OK」を押す

4. このままだと60日間しか使用できないので、
  http://avast.tte-navi.info/license.html
  の解説を参考にユーザー登録する。

5. 登録したメールアドレス宛にライセンスキーが
  送られてくるので
  http://avast.tte-navi.info/join_license.html
  の解説を参考に、avast!に送られてきたライセンスキーを
  登録する

6. これで、
  送受信するメール
  閲覧するホームページ
  にウイルスが含まれていた際、自動検知される。
  最新のウイルス情報もavast!が自動的に取得する
  (この際「情報データベースを更新した」という
   メッセージが出るが、気にせず閉じてよい)

7. いちどユーザー登録すると14ヶ月有効。
  14ヶ月後に再登録が必要となるので、
  そのときは5を繰り返す

さらに過去の記事
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