2006/11/01

[技術系]   Google Apps for Your Domainの管理画面ログインID

at 22:33JST
200611011-gmaillogin.png
恥ずかしい話だが。

ひまつぶしに取得した
Google Apps(gmail) for Your Domain
サービスの管理者アカウント名をド忘れした。通知メールもお約束でどこかに行ってしまった。

だって使ってないんだもん。
「postmasterかな?
 あれ、違うや…」
で慌てた。もちろんrootでもない。

いろいろググったら
「admin」
だということがわかった。

従って、Google Apps for Your Domainの管理画面に行くには、
1. http://mail.google.com/hosted/管理ドメイン名/
 にアクセス
2.「admin」でログイン
3.「Manage this domain」をクリック
という手順が正解。

2006/10/31

[技術系]   即席RSSリーダ

at 13:03JST
200610311.png

http://hirosiki.up.seesaa.net/src/rssreader.hta
うーむ-_-?

<html>
<head>
<meta
http-equiv="Content-Type"
content="text/html; charset=Shift_JIS"
>
<title>ひろ式RSS</title>
<script
language="JavaScript"
>
var URL = 'http://memo.hirosiki.jp/index.rdf';

var d = document;

function LoadRSS () {
var oRSS = new ActiveXObject( 'Microsoft.XMLDOM' );
oRSS.async = false;
if ( oRSS.load( URL ) ) {
items = TagContents( oRSS, 'item' );
var listHtml = '';
for ( var i=0; i<items.length; i++ ) {
listHtml +=
'<li>' +
'<a href="' +
TagContentText( items[i], 'link' ) +
'">' +
TagContentText( items[i], 'title' ) +
'</a>'
;
}
d.getElementById( 'Feed' ).innerHTML =
'<ul>' +
listHtml +
'</ul>'
;
}
}

function TagContents ( elem, tagName ) {
return(
elem.getElementsByTagName( tagName )
);
}
function TagContent ( elem, tagName ) {
return(
TagContents( elem, tagName )[0]
);
}
function TagContentText( elem, tagName ) {
return(
TagContent( elem, tagName ).text
);
}

window.onload = function () {
window.resizeTo( 200, 240 );
LoadRSS();
}
</script>
<style>
* {
font-size: 12px;
font-style: normal;
margin: 0;
padding: 0;
}
h1 {
}
li {
margin-left: 1.5em;
padding-left: 0;
}
address {
text-align: right;
}
</style>
</head>
<body>
<h1>ひろ式RSS</h1>
<div
id="Feed"
>
</div>
<hr>
<address>
<a
href="http://memo.hirosiki.jp/"
>ひろ式めも</a>
</address>
</body>
</html>


2006/10/30

[技術系]   できたできた→とけい

at 19:44JST
たぶん解決。
http://memo.hirosiki.jp/article/26471001.html

rootのcrontabでこんなふうにしてみましたよ。
5 0 * * *\
date --set="\
`\
/usr/bin/HEAD -t 30 -e http://hirosiki.jp/ \
| grep '^Date:' \
| sed -e 's/^[^ ][^ ]* //;'\
`\
" 2>&1 > /dev/null
date賢い! GMT与えてもちゃんと解釈するよ。知らなかった。

[技術系]   coLinuxで時計が狂う

at 19:14JST
Windows 2000 Serverに載せてるcoLinuxの時計が狂ってる。4分ほど。

たしか環境作成時にntpdateがうまく動かなくて放置しておいたんだよな。
「Windows側は正確だからまーいーかー」
と思ってたけど、Linuxの時計はただ立ち上げてるだけじゃどんどん狂ってくものね。当然だな。しばらくリブートしてなかったので気づいた。

とりあえず
hwclock --show
してみたんだけど、/dev/rtcもないしI/Oをいじろうとしてハネられるようだ。えー。んじゃどうすりゃええねん。ちょっとだけググってみたが同じことで悩んでいる人はいないようだ…どうもcoLinuxはノートPCに入れて持ち歩き開発に使ってる人が多いようで…。ぼくみたいにサーバ台数をケチるために使ってる同志は少ないのか。

んーんー…。
なんだろ。HTTPで時刻取得して、dateするスクリプト書けばいいのか?

仮想サーバのLinuxは、いっつも時計まわりが面倒なことになるよなあ。VirtualPCはズレがものすごかった。

[技術系]   RSSからmixiに自動転載

at 02:29JST
※このスクリプトは
rss2mixi.plを直した : ひろ式めもちょう
http://memo.hirosiki.jp/article/59644293.html
に書き直し版を上げました(2007/10/08)


blogに書いた日記をmixiに自動転載できるとラクだな…ということで適当なスクリプトを書いた。

rss2mixi
http://hirosiki.up.seesaa.net/src/rss2mixi.pl

・RSSのcontent:encodedを取得して、適当に整形。mixiに投稿
・一回取得したエントリは二度と投稿しない(URLで判別)
・他に自分が動いてるときは動かない(lock)

RSSで全文配信してるサイトじゃないと意味ないよ、と。

データ保存とlockにカレントディレクトリを荒らす、超美しい仕様。そんでもってやってることはXML::RSSとWWW::Mixiまかせなだけという。使うときは必要なモジュールをインストールして、スクリプト中にフィードアドレス・mixi登録メールアドレス・パスワードを書き込む。そんな血迷った人の顔が見たい。

「頭にPのつくものを使いなさい」とか誰かが言いそうだが、あんなデカいもんは要らん。つーかWWW::Mixi使うのすらなんか「Data::Dumperを初期化します」とかいうヘンなメッセージが出るからあまりイイ気分しないのに…(作ってくれる人には悪いけど)。なんだろね、あれ。めんどくさいので

#!/bin/sh
MYPATH=`dirname $0`
cd $MYPATH
$MYPATH/rss2mixi.pl > /dev/null 2>&1

とかラッパ書いてcronに登録してみる。

あと、XML::RSSは気むずかしいですね。ツンデレ? XMLの解析はやっぱり正規表現だとぼくはおもいました。
さらに過去の記事
2009/04 (1)   2008/12 (3)   2008/11 (9)   2008/10 (10)   2008/09 (20)   2008/08 (2)   2008/07 (23)   2008/06 (16)   2008/05 (22)   2008/04 (11)   2008/03 (21)   2008/02 (20)   2008/01 (21)   2007/12 (32)   2007/11 (37)   2007/10 (46)   2007/09 (63)   2007/08 (33)   2007/07 (41)   2007/06 (81)   2007/05 (173)   2007/04 (168)   2007/03 (113)   2007/02 (123)   2007/01 (92)   2006/12 (111)   2006/11 (185)   2006/10 (20)  

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。