2007/05/03

[雑記]   がーん…

at 11:28JST
朝、喫茶店に行ったらケーキがなかった…。
ショック…。

オレのケーキ…。
モンブラン…。
ガトーショコラ…。
ザッハトルテ…。
サバラン…。
(以下120個くらい略)

ふて寝する。

[雑記]   どこがゴールデンなんだ

at 02:05JST
GW特別企画!
西川和久のフォトジェニック・ウィークエンド
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/weekend/2007/05/02/6183.html

-_-#

読者の誰も視たくない長髪ひげ面のオヤジが大量に見切れてるが、これが“特別”たるゆえんなのか??

下ネタに走ると、たしかに下半身にゴー(以下削除)

2007/05/02

[雑記]   「アキュムレーター1」ってライヒと関係あったのかなあ…

at 22:50JST


ぼくのお気に入りの映画なのだが、なぜか一緒に観た女性とは必ず別れ・゜・(ツД`)・゜・ ウワァァァン

は、ともかくとして今はじめて気づいた。この映画はヴィルヘルム・ライヒの「オルゴン理論」そっくりだ。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%B4%E3%83%B3

テレビの向こうにパラレルワールドがあるという設定はもちろんないけれど、
・生き物にはエネルギーがある
・エネルギーを溜める「アキュムレーター」というキーワード
・木がエネルギー貯蓄に関係する
・セックスがエネルギーを高める
・(おまけ)主人公が抑圧から解放への過程をたどる
というのはいちいちオルゴン理論である。

「アキュムレーター1」はチェコの映画。ライヒは一時期共産党員だったことがあったのだけれど、事実上追放された人物。いくらポスト冷戦期とはいえ、そんな人物の理論をモチーフにもってくるというのは考えづらいなー。単なる空似かしらん。

いずれにしてもこの作品はたいへんすばらしい。なぜか一般にはあまり知られていないが。ゆうばり国際ファンタスティック映画祭が賞をあげた慧眼には敬服するばかりだ。ぜひ一度視ておくことをオススメする。…呪いにかかっておまえらもフラレろ・゜・(ツД`)

[雑記]   タトゥーが見えてるなぁ…

at 16:00JST
子役らしい挫折を経て大成したり、いくつになってもキュートだったり…というわけで、ぼくはドリュー・バリモアのファンなんだけど、肩口にハートのタトゥーが入っているのが気になるんだよね。

タトゥーとピアスはニガテで…。いや、風紀がどうのこうのという話じゃなくて、見てると痛そうで怖い。コンタクトすら怖い。ピアスは白い糸を引っ張ると目がグリンってなるわけで(何言ってんだかわからん)、タトゥーなんて失神しそうだ。

なので、↓の記事を読んで、
「あれー、ドリューはタトゥー入れてるのに、
 こんなはだけたドレスでだいじょうぶなのか?」
と思ったら、



タトゥーの跡がうっすらと白く見える。残念。

これ、化粧かな。レタッチかな。

[雑記]   ケ、ケーキ…

at 14:50JST
おいしいケーキを食べたい…。

しかし、炎症がひどくなるし肝臓に負担がかかるのでコーヒーは飲みたくない。あと、できれば禁煙スペース希望。運動のため徒歩圏内を検討する。

するとクラナッハのケーズ・クーヘンは除外されるわけだが。「さおとめ」かなあ。「露地」は食べ物が論外だし。

そういえば千駄木のドトールが全面禁煙になったんだよ! 人が減って快適になってるだろうか。

…もっと遠くに出かけろよな。

#ちなみに「乱歩」とかに行かないのは、
#ちょっと息苦しいから。
#みんな谷中バブルに浮かれすぎ!

[雑記]   ギャグマンガ日和

at 09:00JST
昨日、雨が降るというのでひまつぶしにAmazonでマンガを大量に買ってみた。「お急ぎ便」で頼むと当日に届く。

「笑いたいなぁ…」と思ってギャグマンガをあさる。とりあえず買ったのがコレ。



なにかの機会に一話だけ読んだことがあったのだが、放置していた。改めて買ってみると…本当にくだらない_| ̄|O

作画担当が「マンガを描くのは初めて」というのも影響しているのか、とにかく
「フォーマットがないマンガ」
だ。いや、「学園入学者を増やすためヘンな生徒会がジタバタする」という設定とか、そういうのは思いっきり使い古された文法ではあるのだけれども、なんというかこう、エピソードの運び方(ネーム)とかコマ割りとか、そういうのがムチャクチャである。マンガ界が構築してきた当然のフォーマットを破壊してしまっているというか。…単に“ヘタクソ”とも言える。

そこがおもしろい。

おそらく一話ずつ読むと“破壊力”がダウンするので、後悔しないですむカネ余りの人は単行本を買って読むべきだろう。なお、
「本はカバーを外して読むぜ」派
の人には、うれしくないオマケがついてくる。

次。



「アクション」連載だそうで。ぼくは、アクションが拉致家族会がらみの媚売りで復刊を果たしたとき見限っていたのだけれど、最近は「鈴木先生」など佳作が並んでいるようだ。こんな強力なギャグマンガがまだ温存されていたとは…。

絵柄とかで間違って買うと下ネタのオンパレードにビックリする。いきなり「汁男優」とか言われてもヒかない勇気の持ち主だけが読むことを許される、約束の書と言えよう。

が、そういったストレート路線よりも「考えオチ」のほうが多いという謎マンガでもある。ヘタに流し読みをしていると笑いどころを見過ごす可能性もある。こういうタイプの4コママンガは久しぶりに出会った。

[雑記]   世の中はゴールデンウイークらしい

at 02:20JST
サイトのアクセスが激減! 正月なみ。

かわりに、このblogのSeesaaブログ内でのランキングが相対的に上昇しているわけだが…。頼むからこのblogにはアクセスしないでください…ただでさえ薄弱な自信の根拠がなくなります…。

なお、10〜40歳の女性読者は婚姻届けをお送りくだされば購読継続が可能です。顔写真と通帳の写しの添付を忘れずに。

2007/05/01

[雑記]   今日は雨かあ…

at 07:50JST
平日で空いてそうだから都心に本を見に行こうかと思ったんだけど。

うなー。
おいしいケーキでも食べながら美女とデートして〜。

…思考がまとまらないのは、また昼夜逆転させてしまったからなのか。

2007/04/30

[雑記]   はにゃー

at 08:36JST
うまく昼夜逆転が直ったらしい。

やることねー(というか正確にはやる気がない)。
本を見に行きたいが、オアゾだと新丸ビルができたせいで混んでいそうだ。有楽町か、大丸の三省堂かなあ。

2007/04/29

[雑記]   ナルニアの魔女

at 21:59JST
「ナルニア国物語」をWOWOWで放映してる。

白い魔女がものすごいハマリ役(SFXが使われていないぶんLoRのガラドリエル=ケイト・ブランシェットよりすごいかもしれん)で、どこかで見たような気がするが思い出せない…。調べたら、「コンスタンティン」のガブリエル(ティルダ・スウィントン)だ! うおー。あのときも突き抜けた美しさが気になってたんだよな。

それにしても、この映画はけっこうレベル高いぞ。もうちょっと大作臭さが鼻につく商業主義的作品に仕上がっているかと思ってたのに、ぜんぜんそんなことない。テンポの良さという点では、LoRは足下にも及ばないかも。しかも子役が芸達者! ライオンのCGも表情が恐ろしく豊か。視ておかないと損だ!

原作もぼくは「ゲド戦記」派で(断じてアニメの話ではございません)。ゲドに比べ典型的なヨーロッパ系ファンタジーは食傷に思えて、「指輪」は必読書なので読んだけど「ナルニア」は敬遠してた。しかし、やっぱ名作は名作だよなあ…。チェックしなきゃダメだ。

[雑記]   恐竜ハードボイルド

at 10:10JST
宅急便出してレンタル返して自転車を修理に出して戻ってきて、トマトサラダを食べながらWOWOWを視たら、ヘンな映画やってた。

なんか、人間がとつぜん溶け出したり、おじさんの頭がトリケラトプスになるのだ。

しかし、それでいてエフェクトはけっこうなレベルだし、俳優の演技もそれなり。画面に緊迫感もある。なんだあ? こりゃ。と思ってたらあっという間に終わってしまった。日曜の午前中は特撮とアニメの多発地帯なので、録画もしてなかった…。お、おもしろそうだったのに!

WOWOWの番組表をチェックしたら「REX - レックス」という映画らしい。安達祐実とは関係ありません。

http://www.wowow.co.jp/schedule/ghtml/019535001V1_main.html

うおう。危なかった。5/15にリピートがあるぜ。助かった…。

最後のスタッフロールが安っぽかったのであちらのテレビムービーなのだろう。DVDは出てるようだが、とてもレンタルに回ってるとは思えない。こういうとき、WOWOWは掘り出し物を見せてくれる貴重な存在だ。



しかもこれが原作はSFとかではなく、「ハードボイルド小説」だというのだ。驚いちゃうね。



恐竜の遺伝子を受け継ぐ探偵の物語…きっちり和訳されてて、シリーズになってるそうな。版元がソニーマガジンズなので谷中近辺のちっちゃな本屋じゃ手に入らないだろうけど。

子どものころはハードボイルドやミステリもけっこう好きで、あらかた読んだものだ。なかでも好きだったのはもはやタイトルも忘れたが、
「手品師の探偵」
が主人公のやつ、
「貧乏人で、いつもカードをやりくりして捜査している探偵」
のやつとか。キワモノが好きだった。…これはまさにぼく好みのハードボイルドではないか!

アマゾンで古本を100円で買っちゃおうかな。

[雑記]   クロネコ袋

at 05:36JST
いくつかモノを発送しなければならなくなった。しかし、梱包に使う袋がない。

現役だったころはレビュー製品のやりとりで宅配やバイク便を使うときに備え、手ごろな袋を常備するようにしていた。

だいたいA3くらいのゲラとかが入るサイズの袋で、表面に簡単な防水加工が施してある。口を軽く折るとシールがついているのでそれで封緘するだけで発送できるスグレモノ。クロネコヤマトと提携しているコンビニに置いてあった。ヤマト運輸が製造しているのだろう。値段も手ごろ。見かけるたびに買って、部屋に備えておいたのだが…。

深夜に何件かセブンイレブンを回ったのだけれど、どこにも置いてない。うーむ。手提げヒモのついたやつはあるのだが、あれってなんだか
「そこらへんにある袋で送りました」
って感じで好きになれないんだよな。

調べてみると、実はこの袋、「クロネコ袋」という名前がちゃんとついているらしい。

包装資材案内
http://www.kuronekoyamato.co.jp/sizai/sizai.html

よし。名前がわかったからには、近所の営業所に行って
「クロネコ袋ください!」
と堂々と言ってこよう。

2007/04/28

[雑記]   ランチア・デルタ

at 22:13JST
そうそう。

原美術館に行ったとき、駐車場に見慣れないフォルムの車が停まってた。
「なんだこれ…。
 古ぼけてるけど、妙にカッコいいぞ…」

正面の顔が四角くなっていて、最近の徹底してカドを排除したヘンなデザインと異なる。いわゆる「スパルタンっぽい」っていうか。ハッチバックなんだけれど、そのおしりの処理も独特。そんでもって後部だけ微妙に車高が高い。

盗撮してきた。

200704280lmage006.jpg


近づいてみると、エンブレムに
「ランチア」
と書いてある。おおお。これが名前だけは聞いたことのあるランチアか!

表面塗装はところどころ剥げている。しかし、コンパネのところにiPod(悪魔のしるし)のスタンドが放置してあったから、まだ現役なのだろう。

調べてみるとランチアのデルタらしい。
http://www.isize.com/carsensor/s/smodel/LA_3_1.html

ぼくはクルマにはまったく興味はないのだけれど、助手席に乗るならこういうのがいいわぁ…。早く訪れないかしら、私の王子様。

[雑記]   ダーガー展つづき

at 02:31JST
もちろん美術館なので写真は撮れませんが…。↓はあくまで看板を撮影したものです。絵じゃないよ(たいせつにしたいみんなの著作権)。
2007042703mage.jpg


備忘録がわりに書いておくと、ダーガーはアメリカで人知れず死んでいった貧乏無名の老人である。死後、彼のアパートの部屋に大家が入ったところ、1万ページ以上に及ぶ文章と大掛かりなコラージュ多数が発見された。これらの創作は、ダーガーが「非現実の王国」と呼ぶ世界における、美しい少女たちの数奇かつ残虐な戦いを描いたものだった。

で、感想。
ぼくが行ったのは画集を買うより見に行ったほうが安いからだが(やっぱ山手線沿線在住って便利だね)、ひまなら行く価値あると思う。六本木でモネ展やってるが、あれよりコストパフォーマンス高いんじゃないかな。

というのも、ダーガーの作品はいずれもバカでかい模造紙かなにかを張り合わせたキャンバスに、どこかから切り出してきた写真や絵をびっしりと貼りこんでいるからだ。ふつうの画集サイズでは詳細がわからない。

最初に展示されている「カルナバルの戦い」(題名適当)はまさにその好例で、遠目には「幅2mくらいの汚い壁紙」に見える。近寄って目をこらして、はじめて「広大な戦場で激しい戦いが繰り広げられているようす」だというのがわかるのだ。ひとりひとりの兵士はいずれも何かの切り抜きで、執拗なまでのディテールでコラージュが行われている。素材は入念に選ばれているため、精一杯近づいて確認する楽しみがある。ダーガーについて一般にもたれているイメージであろう少女たちの絵はともかく、この作品は実寸でないと意味すらつかめない。これを見るだけでも価値はあるかも。

で、ほかの「ヴィヴィアンガールズ」(主人公)を描いた絵だが、これもおもしろい。コラージュ以外ではトレースが多用されているのだけれど、その描線がボールペンだったりする部分もわかる。

じゃあ稚拙なのかというと、けっしてそんなことはない。広大なスペース全体に対し、主題はきちんと配置されており一種様式美すら感じさせられる。独特の手法でパースもきちんと取ってあって、専門の教育を受けていない男の手になるものだとはにわかには信じがたい。

信じがたいと言えば、コラージュやトレースだけで作られているというのに、あらゆるパーツがぴたりと違和感なく配置されていることも、だ。たとえば随所に騎兵が出てくるのだけれど、駆ける馬の向きひとつひとつに矛盾がないのだ。これをほんとうにコラージュで行っているのだとしたら、作者はよほど辛抱強く素材を探求し続けたのだろう。

また、書き込まれている注釈もおもしろい。英語で字が汚いので読み取りづらいが、「これはガールズが嵐に襲われてシェルターに逃げ込んでいるところ」などと細かに書いてあって、展示にはない元の物語テキストを想像できる。いずれも指輪物語など一級のファンタジー書籍を連想させられるほどだ。

しかしまあ…これが本当に無名の老人が(一生をかけたとはいえ)ものした作品なのか…。確かに、こうした巨大な虚構をつくりあげ、ディテールにこだわる時期は誰しも子どもの時分にあり、ダーガーの作品にもそれと共通する匂いがある。しかし、その質も量もあまりに非凡すぎ、確信犯的な電波を発信しているような気がする。

2Fには芸術家だったという大家の紹介スペースもあった。そこに並んでいるオブジェの写真をみると、
「犯人は大家」
という妄想がむくむくとかまくびをもたげてくる。

実際、美術史的に類例がないではない。実は、すべてはこの大家がつくったもので、
「ダーガーというアウトサイダーアーチスト」
は巨大な創作なのではないか。だとすればぼくにとって信じがたいことの説明もつく。

しかし、仮にそうだったとしても
「ダーガーを含めての非現実の王国」
は、じゅうぶん遊ぶに楽しい世界であって、見る者に新たなイマジネーションを与えてくれる。と思った。

なによりも、人はダーガーのように無名に生きても、何かを作ってしまうものなんだなあという感慨があった。形容しがたいが、それはそう、みんななんの気なしに書きなぐっているblogってやつがそうだ。コラージュやトレースのかたまりだしね。ゴミのようなもんだが。巨視的にみれば広大な王国が見えてきたりする。

2007/04/27

[雑記]   ヘンリー・ダーガー展の件

at 14:20JST
2007042702mage.jpg
品川で降りて御殿山まで徒歩。なんか昔、こっちのホテルに泊まったときはもっと閑静じゃなかったか? と思ったら御殿山ヒルズができたせいか。

んで住宅街の中にひっそりとある原美術館。私立だけど、なかなかいい雰囲気だ。

思ったより人が多い。連休入る前に駆け込んで正解だった…。

ペペロンチーノとジンジャーエールでは間がもたなくなってきたので続く。

[雑記]   あ、あの、寒いんですけど…

at 14:07JST
2007042701mage.jpg

例によって上着着ないで出て来て失敗した…。

[雑記]   バイオレンス・ジャック

at 12:11JST
けっきょく眠れず、アフタヌーンを読んでたら本田透の「ハンニバル・ライジング」評を読んで自分との文化圏の共通ぶりに感動してしまった。

しかたないのでこのまま出かけよう…ねむい。

[雑記]   たいへんだ!

at 03:36JST
品川の原美術館でヘンリー・ダーガー展やってる!

Hara Museum Web
http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.html

誰か一緒に行く人…などと言ってるとゴールデンウィーク入っちゃって品川は死ぬほど混雑するのでソッコーで今日行く! このまま徹夜で行く!

…と思ったが眠いので11時まで寝てからいこう。おやすみ。



↑ここのAmazonレビューで、
ダーガーのドキュメンタリー映画が公開されるんです!
あの絵が動きます!しかもナレーションはロリコン界のカリスマ、ダゴタ・ファニング
ってホントだろか…。まさに殺人的なキャスティングだと思う…。あの小娘は悪魔だなあ。

この展示のことを教えてくれたblogから。

S-killz to pay the ¥. - ダーガーだからこそ女の子をまもります!
http://d.hatena.ne.jp/Dirk_Diggler/20070427/p1
やっぱりホンモノじゃん!特に後者はヤバイ。もう過去の出来事ですが、「If・・・」という可能性に想いを巡らせてドキドキしてしまいました。まぁ、こういう人って意外に順応かつマトモに子育て出来ちゃって良いお父さんになってしまう事もあったかもしれませんが…それにしても…ねぇ?ちょっと怖すぎます


エントリの趣旨をつかんでいないつもりはないので批判してるわけではなく言うと、
「けっきょくそういう事件はないままダーガーは一生を終えた」
というのを忘れてはいけないと思うな。誰しも殺人をしたり窃盗を働いたりする可能性はあるし、それを一度も頭の中で考えたことのない人も絶対にいない。ただ、そういう人と法で処罰される人と違う点は、
「実際にはやらなかった」
ということだけ。だからそれだけで「ドキドキする」必要もなにもないんだ。

ある意味ではダーガーはアウトサイダーなんかじゃない。だって法を犯さなかったんだからね。

#つーかDirk_Digglerさんのこのエントリ、
#「エコール」と吾妻ひでおの広告が自動的に表示されてて笑った
# はてなのアフィリエイトシステムはロリコン自動検出ですか

[雑記]   テスタロッサの謎

at 02:07JST
ぼくは元気のないとき、「CANDY FRUIT」にアクセスして和む習慣があるのだが。



テスタロッサって、
「テスタ・ロサ」
   ↓
「赤い頭」
って意味だよね。フェラーリ・テスタロッサとか。

このメイドさんは赤くもないのになぜテスタロッサですか? 脱がすと赤いのですか?

#つーかこれ中身付きで¥9200は安いね

2007/04/26

[雑記]   小児用ペースメーカー

at 20:36JST
そんなものがあるんだなあ…。
あって当然なんだけど、考えたことなかったや…。

[小児用ペースメーカー] ペースメーカーナビ:::正しい知識を身につけて、より良い生活を:::
http://www.pacemaker-navi.jp/child/index02.html

うちは母親も心臓悪いし、ぼくもちょっとおかしい(遺伝なのかね?)から他人ごとじゃないんだが。もっといろんな人がいるんだって、知らなきゃだめだな…。
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