2006/10/30

[技術系]   coLinuxで時計が狂う

at 19:14JST
 
Windows 2000 Serverに載せてるcoLinuxの時計が狂ってる。4分ほど。

たしか環境作成時にntpdateがうまく動かなくて放置しておいたんだよな。
「Windows側は正確だからまーいーかー」
と思ってたけど、Linuxの時計はただ立ち上げてるだけじゃどんどん狂ってくものね。当然だな。しばらくリブートしてなかったので気づいた。

とりあえず
hwclock --show
してみたんだけど、/dev/rtcもないしI/Oをいじろうとしてハネられるようだ。えー。んじゃどうすりゃええねん。ちょっとだけググってみたが同じことで悩んでいる人はいないようだ…どうもcoLinuxはノートPCに入れて持ち歩き開発に使ってる人が多いようで…。ぼくみたいにサーバ台数をケチるために使ってる同志は少ないのか。

んーんー…。
なんだろ。HTTPで時刻取得して、dateするスクリプト書けばいいのか?

仮想サーバのLinuxは、いっつも時計まわりが面倒なことになるよなあ。VirtualPCはズレがものすごかった。
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